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ウェーブライト社
読み:うぇーぶらいとしゃ 解説:ドイツ・ウェーブフロントアナライザーの製造会社
エキシマレーザー
読み:えきしまれーざー 解説:レーシックなどの屈折矯正手術で用いられる医療機器。1/10000(1μ)単位で角膜を削り形成することができる
エピケラトーム
読み:えぴけらとーむ 解説:エピレーシックで使用される、フラップ作成専用の医療器具。従来のマイクロケラトームに代わるもので、より薄いフラップを作ることができます
エピレーシック
読み:えぴれーしっく 解説:フラップをエピケラトームで作る、レーシック手術の一つ。従来のレーシックより、薄いフラップを作ることが可能で、フラップの回復力も高く、角膜の薄い方や、激しい運動をする方に適しています。
オルソケラトロジー
読み:えるそけらとろじー 解説:手術でなく、特殊なコンタクトレンズを装用することで視力を回復させる治療法。寝ている間に、専用のコンタクトを装着することで、外すと視力が回復した状態になります。装着をやめると視力は元に戻る
遠視
読み:えんし 解説:屈折異常のひとつ。目に入る平行光線が網膜より後方に結像してしまい、正常に像が見えない状態のこと
炎症
読み:えんしょう 解説:細菌の侵入などによって起こる身体の防御反応。主な症状として腫れ・発熱・痛みなどがある
円錐角膜
読み:えんすいかくまく 解説:角膜の中央が薄く、かつ前方へ突出してくるめずらしい病気です。これによって角膜が変形してしまい円錐状に突出した角膜を通して物を見るため、見え方に歪みが生じ視力が低下してしまいます。レーシックは角膜の中央部を薄く削ってフラップを作った後、さらに内部を削る為、この病気の方は受けられません
黄斑
読み:おうはん 解説:網膜の中心部分で、もっとも視力の出るところ
開瞼器
読み:かいがんき 解説:眼科手術を行う際に患者の目が閉じないように固定する、医療機器のこと


